脊柱管狭窄症の足腰の痛み、しびれを薬も器具も一切使わない整体施術で根本改善したい方のための整体院 松本市のぞみ整体院
脊柱管狭窄症を手技だけで改善する専門整体

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のぞみ整体院

松本市のぞみ整体院建物
松本市沢村2-15-11
のぞみ整体院



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脊柱管狭窄症の骨盤矯正


脊柱管狭窄症と坐骨神経痛


脊柱管狭窄症と
椎間板ヘルニアの併発



脊柱管狭窄症と痛み


脊柱管狭窄症なら松本市のぞみ整体院へ

 
 脊柱管狭窄症の
整体施術を10年以上、2千人以上の方々を施術させて
 いただきました。この経験と知識を基に一人でも多くの脊柱管狭窄症で
 お悩みの方の力になりたいと思っています。
 薬、湿布、電器器具など一切使わない手技だけで改善させる整体
 このホームページを読んで共感していただけましたらお越し下さい。
 
 脊柱管狭窄症専門施術は
 
整体の手技のみで足腰の痛み、しびれを緩和し改善に導く手法です。
 脊柱管狭窄症は座骨神経痛を伴うとてもやっかいな症状ではありますが
 体のゆがみを整え足腰のこり固まった筋肉をゆるめる施術によって徐々に回復
 させていくことは可能です。
 施術は痛みなく無理なくボキッボキッしたり強圧するようなことはしません。
 人それぞれの体の状態や症状にあわせて体のゆがみを整えこりをゆるめ
 歩きやすくします。
 これらを独自の手法で施術し無理なく徐々に改善させていきます。


  長い距離が歩けない このままでは歩けなくなるのでは・・
  できれば手術はしたくない 薬に頼らず自分の力で治したい
  まだ仕事がしたい


 そんな方はぜひこの専門施術を受けて一刻も早く悩みを解消してください。
 脊柱管狭窄症に効果がある確立された手法があります。
 それをベースにさらに一人ひとりの身体や症状に合わせた手法を
 組み合わせ足腰の”痛み しびれ”を解消します。



脊柱管狭窄症とは


 脊柱管とは頭から背中、腰、お尻にかけてついている背骨の中の空間です。
 その脊柱管の中を脊髄神経が通っています。
 この脊柱管が老化や腰への負担が原因で骨や椎間板の変形、靱帯の肥厚によって
 狭窄され神経を圧迫し、足への痛みしびれを起こします。
 人それぞれ微妙に症状が違いますが主に、歩行時にお尻から太もも脚が痛くなり
 座っていたり安静にしていると痛くないという特徴があります。
 一番多い症状
「間欠性跛行」
 この間欠性跛行とは歩いていると足が痛くなったりしびれてきたり脱力感がおこり
 歩きにくくなったり歩けなくなってしまいます。そしてしばらく座っていたり前屈み
 の姿勢でいるとラクになりまた歩けるようになります。この状態を間欠性跛行といい
 ます。症状が悪化してくるとこの歩ける距離が短くなり痛みの度合いも強くなり
 歩くことが苦痛になり歩かなくなり、筋力低下もおこりますます歩けなくなります。
 また座っていたり安静にしていると痛くないのも特徴で動くことがとても苦痛に感じ
 治りにくくしている要因でもあります。
 この脊柱管狭窄症は安静にしていて治るものではありません。
 かといって痛いのを無理して歩いてもよくなりません。

 



脊柱管狭窄症の原因



 ■不良姿勢の蓄積による脊柱管への負担
 ■長年のかたよった体の使い方によるゆがみ
 ■長年の疲労の蓄積で体の深部がこり固まっている


  このようなことが複合して脊柱管がダメージをうけ狭窄したものと考えられます。
  また腰を少し前屈みにした体勢になるとラクになるのは脊柱管が狭窄されていない
  体勢になるからです。座っていると痛くないのも同じ理由です。




脊柱管狭窄症の施術



 施術は上記のような原因を解消する手技を行います。
 ■体のゆがみ、骨盤のゆがみを正す
  長年の体の使い方のくせによって体幹や背骨、骨盤はゆがんでいます。
  例えば肩の高さが違う、足の長さが違う、体が左右どちらか「くの字」に
  曲がっているというようなゆがみがみられます。
  これらのゆがみを軽い刺激で骨を動かし整えていきます。
  ゆがみが正されると脊柱管への負担が減り、体が動かしやすくなり自然回復力
  が向上します。

 ■体の深部のこりを解放
  体のゆがみを支える足腰の筋肉の負担、疲労の蓄積で体の深部がこり固まり
  血行不良になっています。
  このような状態では体の治そうとする力が働きにくくなっています。
  特に
腰や骨盤周りのお尻の奥の筋肉はガチガチにこり固まっています。
  これが歩きにくくなっている要因でもあります。
  これを揺り動かしながら軽い振動を送り深部のこりを解放します。
  強く押したりもんだりすることはありません。
  独自の施術でこりを緩めます。

 ■腰の関節負担を減らし関節の動きをなめらかに
  脊柱管を狭窄している椎間板の変性や靱帯の肥厚を腰骨の関節の動きを
  なめらかにすることによって整えていきます。
  手技は無理のないストレッチの動きを施し少しずつ関節に動きをつけていき
  ます。施術をするたびにこの動きが動きやすくなっていくので改善している
  実感が感じられます。

 ■仙骨を刺激して脳脊髄液の循環を改善
  脳脊髄液は脳と脊髄を調整する液で脊柱管の中を巡っています。
  この脳脊髄液の循環がよくなると体の調子がよくなります。
  この手技は骨盤の真ん中にある仙骨を軽く押したり揺らしたりしながら
  整えていきます。

  その他諸々の手技を施し改善に導きます。


 
  過去の実績より回復パターンと効果的な施術ペースをご説明しています
  ので参考までにご確認ください。 回復パターンと効果的な施術ペース








 脊柱管狭窄症の原因は上記でも記したとおり不良姿勢やかたよった体の使い方、
 体のゆがみによって骨や椎間板が変形したり靱帯が厚くなって脊柱管が狭窄し脚へ
 痛みを引き起こした症状です。
 これを薬で痛みを抑える、血流が良くなる薬を飲む、湿布して我慢する、
 低周波をあてる・・これではたしてよくなるのでしょうか。
 これらの手法はもう時代遅れです。
 脊柱管狭窄症は体操などで自力で治すというのが常識化しています。
 参考までにこちらの「脊柱管狭窄症ひろば」というホームページをみてください。
 時代遅れの治療では悪化していき手術する時期を待つだけです。
 脊柱管狭窄症が初期の段階で手術の対象になることはまずありません。
 手術の対象になるのは痛みで歩行も日常生活も困難な状態です。そこまで悪化する
 と整体で回復することは難しいです。
 そうなる前に改善してしまえば脊柱管狭窄症になる前の状態、生活にもどせます。
 脊柱管狭窄症は骨や椎間板の変形、靱帯の肥厚による脊柱管の狭窄です。
 これを体のゆがみを整え、骨盤周りの筋肉のこりをゆるめることによって以前の正
 常な状態に近づけます。痛みしびれのない状態まで回復することは可能です。
 薬で痛みが多少和らいでも回復することはありません。
 風邪でも菌でもないので休んでいて治ることもありません。
 これは整形の問題で整形の問題はゆがみを正すことが改善する手段です。








※このページの感想文は個人の感想であり、整体の効果を保証するものではありません。





  足の痛みが強く、色々な病院、整体といきました。
  しかし、中々痛みが取れず、脚の痛みもさらに
  ひどくなり、歩くのもやっと、家事などもずっと
  立っていられず横になってはまたやることが多く
  大変でしたが、ここに来てわらをもすがる気持ち
  で来て、やってもらったその日には、知らず知ら
  ず歩け仕事もしていてびっくりでした。
  親切にやっていただき、本当にありがとうござい
  ます。
  またよろしくお願いします。
                  50歳代 女性

                  





 
  どのような症状でご来院されましたか
   脊柱管狭窄症による座骨神経痛

   施術を受けた感想はいかがですか
   3月4回、4月2回の施術を受け歩行時間
   も30分以上歩ける様になりました。
   これからも定期的に施術を受け、完治
   は無理でも日常生活が維持できるように
   努力したいと思います。
                70歳代 男性
                  






  どのような症状でご来院されましたか
  間欠跛行(脊柱管狭窄症)

   施術を受けた感想はいかがですか
  大変優しい施術でとてもラクになった感じが
  しました。自分でもずいぶん努力していますが
  自分ではできないところまで(当然ですが)
  行き届いて頂いて(施術が)よかったと
  感じています。
                80歳代 女性
                  




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